シンポジウム概要
シンポ開催にあたって:コーディネーター中川昭(筑波大学)
本学会の歴史的経緯とコーチングの現状について
長谷川 聖修(筑波大学)
「コーチング」の概念と「コーチング学」の可能性
東海大学 久保正秋
体育方法専門分科会の立場から:
コーチング論の構築に関する討論を生起させるために
佐藤 正伸(国際武道大学)
まとめ:コーディネーター中川昭(筑波大学)
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The Japan Society of Sport Methodology日本スポーツ方法学会 |
20回大会シンポジウム「日本スポーツ方法学会の展望を語る」シンポジウム概要 シンポ開催にあたって:コーディネーター中川昭(筑波大学) 本学会の歴史的経緯とコーチングの現状について 「コーチング」の概念と「コーチング学」の可能性 体育方法専門分科会の立場から: まとめ:コーディネーター中川昭(筑波大学) 平成20年度日本スポーツ方法学会奨励賞
第20回大会(日本体育学会体育方法専門分科会研究会)の様子
http://www.jssm.jp/photos/20/index.html 大会概要PDF1(1.2MB) 抄録前半PDF2(2.1MB) 抄録後半PDF3(2.9MB) 大会テーマ:巧みな動きを指導現場へ 日本体育学会・体育方法専門分科会との連携事業案内9月11日 9:00-9:50 早稲田大学 7-220 体育方法専門分科会 キーノートレクチャー 村木征人(筑波大学) スポーツトレーニングにおける総ての基本的「手段」は運動であり,その基本的「方法」は種々のタイプの反復にある。これらの運動は,専門とするスポーツ競技の試合運動の基本的な運動形態・機能を基準に,より近縁関係にある「専門的運動」(試合的運動を含む)と,反対により遠縁関係にあり理論的にはあらゆる運動を含む「一般的運動」とに大 続きを読む… 平成19年度日本スポーツ方法学会奨励賞第19回日本スポーツ方法学会大会におていて、増村雅尚さん(筑波大学大学院人間総合科学研究科)の「スイング速度の異なるバレーボール選手およびスパイク動作に関する研究-スパイク動作指導におけるポイント-」がスポーツ方法学の発展に寄与する論文として平成19年度日本スポーツ方法学会奨励賞を授賞しました。指導教員は、体育科学系学系長・阿江通良教授。 添付写真 左は 授賞した増村雅尚さん 右は、日本スポーツ方法学会会長・村木征人教授(筑波大学人間総合) |
