banner

三位一体のサポートが特徴の、クレアールの宅建講座

このページでは、主要な5つの通学講座のうち、クレアールの宅建講座について取り上げたいと思います。実際に講座を受講した「受講生の声」も併せてご紹介します。

仕事と受験勉強の両立で、十分な学習時間を確保できない受験生を助けるべく、クレアールの宅建講座では短時間で・無理なく・確実に知識を身につける、独自の合格戦略を実施しています。

その合格戦略のポイントは「効率的学習法」「学習の順序」「サポート体制」の3点となっています。
まずは「効率的学習法」についてですが、合格必要得点範囲に絞った学習が、クレアールの宅建講座の真骨頂。宅建試験は、他の受験生と競う相対評価の試験ではなく、合格基準クリアを目指す絶対評価の試験です。なので、受験生みんなが解ける問題については確実に得点できる能力を育成します。逆に言えば、受験生みんなが解けないような問題はあえて学習しないという判断(勇気)が必要というわけです。

宅建試験の出題範囲は「宅建業法」「権利関係」「法令上の制限」「税金・その他」の4つに分類することができますが、その出題割合はそれぞれ順に、40%、28%、16%、16%となっています。
出題割合がもっとも高い「宅建業法」を、モチベーションがもっとも高い受験勉強の最初に学ぶというのが、クレアールの宅建講座の「学習の順序」のこだわり。得点源を制することで、宅建試験をも制することができるようになります。

講師と事務局に加えて先輩合格者までもが、受講生をフォローしてくれる点が、クレアールの宅建講座の「サポート体制」の強みです。学習内容はもちろん、不安に陥りがちな受験生のメンタルの面もしっかりとサポートしてくれます。

<受講生の声>
●学習範囲をむやみに広げるのではなく、基礎をきっちり学ぶことで、宅建試験合格に必要な「7割」の得点は十分に確保することができます。
●宅建試験の勉強と並行して別の資格の勉強も同時進行できたのは、学習内容がコンパクトにまとまったクレアールの宅建講座だったからこそだと思います。
●講義の合間に問題演習などもあり、集中力を切らすことなく受講することができました。独学では、ここまで集中して勉強できなかったと思います。


≪ 前のページへ  次のページへ ≫

宅建の通学講座VS通信講座 ~合格できる講座はどれ?~